崎陽軒よ、お前もか
横浜市民として結構ショックです。
原材料の順序を誤表記で、シューマイの販売自粛/崎陽軒:カナロコ
食べて何か問題があるわけでもないし、意図的ではなさそうなのが救いですが、「まさか、崎陽軒もか!?」って思いはあるよね。
12月1日より生産再開とのこと。食べられないと思うと、余計食べたくなります。
来週でも買おっと。
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横浜市民として結構ショックです。
原材料の順序を誤表記で、シューマイの販売自粛/崎陽軒:カナロコ
食べて何か問題があるわけでもないし、意図的ではなさそうなのが救いですが、「まさか、崎陽軒もか!?」って思いはあるよね。
12月1日より生産再開とのこと。食べられないと思うと、余計食べたくなります。
来週でも買おっと。
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エアレースだけ書いてて本題の方を書いてなかった(^_^;)
総トン数 23,235トン
全長 167m 全幅 24m
乗客定員 600名 乗組員 130人
就航 1989年4月
船籍 日本
運航会社 日本チャータークルーズ株式会社
バブル期に就航した現在就航している日本の豪華客船では最古参です。
チャーター利用がやたら多く、この日も中で結婚式やっていたみたいですよ。
でも上海からの入港がこの日。トラブルで入港できなかったら結婚式どうなっていたんでしょ?。
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ラミレスの残留交渉の不調、石井一久のファー宣言、グラ様ももしかしたら阪神に.....なんて噂もあり、毎度のことではあるけれど、今年のヤクルトのストーブリーグは何時にも増して暗い!。
嗚呼....貧乏球団の哀しい性でございます。
そんな中一筋の光がドラフトでございますよ!。
プロでも神宮の星になる!慶大・加藤はヤクルトが単独指名:SANSPO.COM
11球団が大場、長谷部に指名が集中した中、最初から加藤を狙い撃ちだったヤクルトが見事に単独指名に成功でしたね!。
高校生ドラフトの佐藤由規に続き文句ナシのドラフトになりましたね!。
東京六大学リーグ通算30勝は超〜魅力的!。これは期待しちゃいます。
慶應大学の野球部寮、グランドはオイラの旧宅と同じ町内!。どうしても慶應は気になるのよ。
”早稲田率”がエライ高いヤクルトさんではありますが、”早稲田”な先輩の皆様程々に可愛がっててやって下さいな。
今回ヤクルトは大学生・社会人では最多5人、高校生2人を含め7人の交渉権獲得。貧乏球団らしからぬ買い物っぷり。
生え抜き選手を育て、次期黄金期を作り上げる気なのかな?。それであれば大いに大歓迎。
高田監督に是非とも頑張ってもらいましょ〜。
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昨日の話。
昨日はお昼からふじ丸が大さん橋に帰港予定だったので、写真撮影に。
最初の撮影ポイントの赤レンガ倉庫に到着すると、えらい人だかりが。

「何か何かな?」と思い、近づくと、海上にこのデッカイエアゲート。
J SPORTS視聴者の方なら多くの人がご存知?。
エアレースと言って世界12カ国にて開催されるプロペラ飛行機によるアクロバット飛行競技。「空のF1」なんて愛称も。
これがまさか日本、しかも横浜で見られるとは!。なんたる偶然!。
300mmレンズ持参しといて良かった〜!。
今回はRed Bull Flight Performance in Yokohamaと題し、デモンストレーションとしての飛行。
いやぁ〜すっげ〜迫力!。
やっぱりテレビで見るのと生で見るのは違う!。
目の前でのアクロバット飛行はかなりの感動でございました!。
エアゲート通過時の最高速度は400km/h、飛行高度は最低で5メートル!。
是非とも実際のレースを日本で、そして横浜でやってもらいたいものです。
ちなみにこの模様は
11月26日の報道ステーション、12月16日のジャンクSPORTSで流される様ですよ。
飛行が終わり、帰りがけに自分を呼ぶ声が。
誰かと思いきや、旧友でマイミクさんのhiroさんじゃないの!。
「さっき電話かけたんだけど、出なくって...」
言われて、携帯電話をチェックしたら...着信アリ。hiroさん、ゴメンゴメン。
hiroさんはこのイベントの為に横浜へ。
せっかくなので、横浜の観光案内。普段は何気なく行くところでもhiroさんにとっては初めて同然の横浜。かなり感動していたようです。
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久々です。
仕事の絡みで精神的にも疲れてます。
更に肉体的にも疲れていたようで、昨日献血に行ったら、白血球が通常の倍.....。前検落ち。かなりショックです。
そんな中、都内某所でのサントリー主催のウイスキーセミナーに行ってまいりました。
経緯や場所などを教えたいところなんですが、過去に何度か行われている筈なのに、一切インターネットに掲載がない....。
そんなこともありシークレットと言うことにさせてもらいます(^_^;)。下手にバラして今後呼ばれなくなったらそれこそイタいので。
数々のヒット作を生み出した天才ブレンダーです!。
今回は樽をテーマにしたお話。藤井さん自身が樽への思い入れが人一倍強い方で、東大阪市生まれの神戸育ちとのことで関西訛りのとても楽しいお話を聞くことが出来ました。
シェリー樽の買い付けにはテロリストの温床になっている村を通り、ミズナラ樽の視察へはヒグマの通る道を通るなどなど「ブレンダーは命がけの仕事なんです!」と声を大にして話されてました。
テイスティングに出されたのは6種類。全てトワイスアップ(ウイスキーと常温水を同率で割る)。
まずは熟成期間の違いを比べる為の3種類。
0年(原酒)、4年、12年。
熟成期間の違いを比べる為ですから、ほぼ同条件で熟成させたものを持ち込んでくれたのでしょう。
違いがハッキリわかる3種類。12年経たなきゃ一人前のウイスキーにならないこともよくわかります。
残りの3種類は樽の違い。
一般に使われているホワイトオーク、シェリー樽によく使われるコモンオーク(スパニッシュオーク)、そして日本でしか使われない貴重なミズナラ樽。
シェリー樽のウイスキーはとっても色が濃いんですが、てっきりシェリー酒から起因しているのかと思いきや、「シェリーじゃなくってコモンオークの木から来ているんです」とのこと。これは知りませんでした。
藤井さん曰く、「そもそもシェリー酒は色が薄いじゃないですか?(^^)。でも意外と勘違いしているバーテンダーが多いのも事実なんです」。なるほど〜。
全ての樽の買い付けは現地に出向き、厳しいチェックをパスしたもののみ購入されるそうで、流石はサントリーです。
ミズナラ樽は全て木も日本産。だから、そもそも伐採出来る量が限られる。
しかも樽としての特性があまり良くなく、漏れやすく、なかなか熟成が進みにくい。
しかし、20年以上熟成させることにより、複雑且つ神秘的な香りや甘味を出す素晴らしいウイスキーに変貌を遂げる、大器晩成型の樽なんですね。
ですんで、とっても貴重。
ミズナラ樽をキーモルトにしているのは「響」「山崎50年」「山崎35年」。
どれも超プレミアムウイスキー。どれも手が出ない!。
これをテイスティングできたのはとても貴重な体験でしたね。
その後は「山崎」や「白州」を飲みながら軽食タイム。藤井主席ブレンダーとも直接お話できたし、とても有意義な時間でした。
山崎蒸溜所限定シングルモルト、ウイスキー樽を使用したマドラー、「北杜」のカードケース、CMソング「夜が来る」を聞くことが出来る「The OLD」型サウンドキーチェーンまで。
楽しかった〜また来たい!。
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昨夜。ヨドに寄って、遂に触りました> Leopard
インターネットに繋がっているわけでもないので、デスクトップとQuick Lookを見た程度だけど、う〜ん素敵(*^.^*)、カッコ良すぎ。
Quick Lookは便利だよね。
問題はG5やG4に入れると、どれだけ重くなるかだよね。
AppleStoreに行ってみて、相談しようかな?。でも銀座や渋谷に行く機会が....。
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